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グフタス・クリムトの絵画特集

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作家略歴
◆ グスタフ・クリムト(Gustav Klimt)◆
1862年7月14日、オーストリアのウィーンで金工家・銅版彫刻師の家庭に生まれる。
1892 弟のエルンストが死去。その後、数年間ほど仕事が手につかず。
1897 オーストリア芸術家協会(ウィーン分離派)の創設に参画。初代会長となる。
1898 風景画も制作し始め、独自の作風に到達する。
1900 パリ万博に『哲学』を出品。思想表現を目指し始める。
1902 ウィーン分離派館でのクリンガー展のために『ベートーヴェン・フリーズ』を制作。
   あからさまな裸体表現でスキャンダルとなる.
1903 ウィーン大学大講堂の天井画を制作。ウィーン分離派館で、初めての個展を開催。
1905 内紛抗争で分離派を脱会する。その後、追従者が出て、クリムトのグループが出来上がる。
1911 『死と生』を制作。15年に改作。
1917 美術アカデミーが名誉会員に認定。
1918年2月6日、脳卒中のため死去、享年55歳。最後の言葉が『エミリーを呼んでくれ!』だった。
 人々の心の奥底に眠る欲望と真実を描き、その絢爛たる装飾的手法と、一方で、飾ることを知らぬ
無垢で瑞々しい感性は、天才と言われる所以でしょう。

2006年・・『アデーレ・ブロッホバウアーの肖像I』史上最高値の153億円で売却




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