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酒井抱一『鶴』

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技法(種別)  
オフセットによる複製
 
額装サイズ
60×60cm

絵サイズ
36×36cm


[補足説明]
新品 額付
 
店頭価格・ 54,000円(税込)
販売価格 38,880円(税込)

[作品のお問い合わせ]
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◆ 酒井 抱一(さかい・ほういつ)◆
1761 8月1日、姫路城主、酒井忠以の弟として江戸で生まれる。本名は忠因(ただなお)。
    字は暉真。号は鴦村・軽挙道人・雨華庵。通称は栄八。
1778 元服後、俳諧をたしなみ、さらに茶、香、和歌、蹴鞠などの多種の芸才に親しみ、
    自由な文人として過ごす。
1798 37歳の時、西本願寺の文如の弟子となり、権大僧都に任じられている。
    最初、絵画は狩野派を学び、親交のあった谷文晃の影響を受け、
    沈南蘋の写生画・浮世絵・丸山派・土佐派など、当時の画風を広く遍歴したが、
    尾形光琳の作品に感銘を受け、最後には光琳画風の復興を志すようになる。
1800 「住吉太鼓橋夜景図」にて、評判を得る。
1815 光琳百年忌を営み、「光琳百図」「尾形光琳印譜」を出版。
1817 画業ますます高く、「四季花鳥図」「雪松図」などを描く。
1822 「八橋図屏風」を制作。
1829 1月4日、下谷金杉大塚村(現、台東区根岸五丁目)「雨華庵」にて逝去。



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