本庄基晃『十六羅漢図』を特別価格で販売致します【アート静美洞】 | ||||||||||||||||||||
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本庄基晃『十六羅漢図』 |
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◆本庄 基晃(Motoaki Honjoh)◆
1938 北海道南岩内町に生まれる。 1944 5歳の頃、長野県松本に転居。 1957 東京芸術大学に入学。 1958 眼球結核により、眼底萎縮症、及び、角膜炎を併発し失明。絵画を断念。 1961 奇跡的に片眼だけが回復し、再び絵筆を握る。 1970 長野市に居を定め、石仏を油彩で千点画く。 1971 この頃より、ペンと墨による「野の仏」を描き始める。仏教美術の研究を始める。 1985 居を戸隠村に移す。 1987 黄檗宗管長・村瀬玄妙猊下より「眠月」の号を拝受する。 1989 ロサンゼルス美術館にて個展を開催。 1994 全米12ヶ所に及ぶ作品展を、ニューヨークを皮切りに開催。 2003 幼少の頃より食指が向いていた、コロボックルの油彩制作に打ち込む。 現在、戸隠村在住。 プライベートブランドのラベルを筆頭に、あたらし屋酒店のシンボル・河童の墨彩画なども、 多数手掛けて頂いた。 厳しさと温かさが共存した慈悲溢れる作品に魅せられるファンは多く、その活躍の場は、 日本国内にとどまらない。現在、長野県戸隠村在住。 豊かな表情に溢れる自然に囲まれ、 今も尚、 精力的に制作活動に取り組んでいる。 |
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