中村晋也『ポンタちゃん』を特別価格で販売致します【アート静美洞】 | ||||||||||||||||||||
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中村晋也『ポンタちゃん』 |
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銅には、「安らぎ」や「感性」など、人に与える独特な効果があると言われています。
また、銅を扱う人は「病気にならない」と言われます。 銅の抗菌・除菌作用で環境や人体の廻りがいつも清潔であり、銅を扱う際、 人体に必要な金属に接して微量ながら適当に摂取し健康を保っていると考えられます。 ◆中村 晋也(Shinya Nakamura)◆ 1926 三重県に生まれる。 1949 鹿児島大学に着任。 1950 日展にて、入選。 1966 翌年まで、南日本美術展よりフランスに留学。 アペル・フェノサに師事(69〜70年、再度留学)。 1967 日展にて、『華の譜』特選(同68年)。 1970 第二回日彫展審査員(以後、92年までの間に8回歴任)。 1972 鹿児島大学教授となる。 1981 日展にて、会員賞を受賞。 1982 白日展にて、中沢賞を受賞。 日展評議員となる。 1984 第三十五回南日本文化賞を受賞。 日展にて、文部大臣賞を受賞。 1985 白日展にて、吉田賞を受賞。 1986 白日会常任委員となる。 1988 『朝の祈り』(第19回日展出品作)により、1987年度日本芸術院賞を受賞。 第四十七回西日本文化賞を受賞。 1989 日本芸術院会員に就任し、し日本彫刻界を代表する作家として活躍。 1990 社団法人日展常務理事に就任。 1992 鹿児島大学名誉教授となる。 1994 社団法人日本彫刻会理事長に就任。 1996 財団法人中村晋也美術館を設立。 1999 熊本工業大学(厳・崇城大学)の副学長(現・芸術学部長)に就任。 春の叙勲にて、勲三等旭日中綬章を受章する。 愛国学園にて、『愛の国伝説』大壁面レリーフ彫刻完成。 2002 薬師寺講堂に奉納する『釈迦大十弟子』完成。 中村晋也彫刻作品写真集『平成の釈迦十大弟子』を出版。 文化功労者として顕彰される。 2003 薬師寺に『釈迦十大弟子像』を奉納。 2004 今治市に『藤堂高虎公像』を建立。 大阪市の大阪証券取引所前に『五代友厚公像』を建立。 2005 札幌市の北海道知事公邸に『残響』を建立。 |
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